
現代のビジネスシーンを生き抜くマストアイテム
最近ではビジネスシーンにおいても個性を発揮させようと身に着けるものやヘアスタイルなどの
身だしなみに気を使われる方が、男性・女性問わず増えてきています。
しかし、常に清潔感やハイセンスな感覚を保ち続けることは意外と大変ではありませんか?
「そういえばシャツにアイロンをかけていない」とベットから飛び起きるなんてシーンも
いまや珍しくないのかも知れません。
そんな時にこのスチーマーがあれば細かいシワであればあっという間に取り去ってくれ、
ふわっと軽やかに仕立ててくれます。
現代を生き抜く人間にとって朝の時間帯はまさに「戦場」。
このデオドラントスチーマーはそんな戦場に咲く一輪の花のように現代人に
少しの時間の「ゆとり」と気持ちよく服に袖を通す「喜び」を与えてくれるのです。
アマダナ デオドラントスチーマー スペック
| 品名 | デオドラントスチーマー |
| 型番 | SD-140 |
| カラー | (BK)ブラック/(WH)ホワイト |
| 外形寸法(約mm) | W62×D165×H110mm |
| 質量 | 約530g |
| 電源 | AC100V 50/60Hz |
| 消費電力 | 600W |
| タンク容量 | 24ml |
| コード長 | 約3.5m |
| 付属品 | 専用水差し |
| ご注意ください | ・この商品は衣類をふんわり仕上げるものです。折り目をしっかりとつけたり、乾かしたりする効果はありません。 また、ガンコなしわは伸びないことがあります。 ・故障の原因となりますので、 上水道の水以外は入れないで下さい。 ・洗濯のり付け・スプレーのりなどの仕上剤を使った衣類にはご使用できません。 ・皮革製品、人工革製品には使用しないで下さい。 |
| 保証期間 | お買上日より一年間 |
| デザイナー | architectural design:INTENTIONALLIES Art・Graphic design:TYCOON GRAPHICS |
| ブランド | Amadana(アマダナ) |
 | ■お出かけ前の新しい習慣に アイロン台を使わず、ハンガーにかけたまま衣服の気になるシワやニオイを取り除くスチーマーの誕生です。 水をいれて、プラグを差し込めば、約45秒で準備完了。 朝の忙しい時間や外出先でも、場所をとらず、またすばやく準備ができるので、使いたい時に手軽に使うことができます。
*写真のカラーはブラックです。 |
 | ■エチケットブラシも付いています 付属の水差しで1回注水すると、約24ml。 らくらくとスーツを1着分スチームがけできる容量です。※ご使用の状況によって変わります。
スチームが出る面は、エチケットブラシとなっていますので、衣服についた塵や埃も同時に払うことができます。 クローゼットに常備したいアイテムですね。 |
 | ■ふんわりとシワを伸ばします アイロン台を使わずに、スチームの効果で衣服のシワを伸ばします。時間が無い朝の身支度には重宝することでしょう。また温度調節やあて布なども必要ないシンプル設計です。
*写真のカラーはブラックです。 |
 | ■スチーム効果でニオイも取れちゃいます 一日、洋服を着ていると様々なニオイが付いてしまうものです。デオドラントスチーマーは、蒸気となった水の粒子がニオイの成分を吸着し、蒸発する際にニオイを取り除きますので、気持ちよく服に袖を通すことが出来ます。またお部屋のカーテンやソファにも使うことが出来ます。3mのロングコードなので、離れたところも楽に使用画できます。 (皮革・合成皮革などの素材にはお使いいただけません。起毛や特殊加工品は、目立たない部分に試しがけをしてください。)
*写真のカラーはホワイトです。 |
 | ■出張先や旅行先でも コンパクトなサイズなので、かばんにいれて持ち運びも簡単です。ドレスやスーツをかばんから取り出したらシワになっていた、という経験はありませんか? そんな時このスチーマーがあれば、外出先でもパーフェクトな装いを手助けいたします。(日本国内専用です。)
*写真のカラーはブラックです。 |
 | INTENTIONALLIES (インテンショナリーズ) 鄭 秀和を中心として遠藤治郎と大堀伸と共に「建築を通したモノづくりを実践するレーベル」として1995年にスタートしたインテンショナリーズ。 インテンショナリーズは「確信してモノを創る」という意味の造語だとか。 音楽スタジオ「Form」やサロン「花見季」などの建築設計を手掛ると共に 東芝のatehaca(あてはか)家電シリーズのプロダクトデザイン/クリエイティブディレクション・文房具「Craft DesignTechnology」デザインと多岐にわたる活動で注目されている。また近年「家電の置かれる美しい場所としてのホテル」をコンセプトに、老朽化したホテルを新しく生れ変わらせた目黒「HOTEL CLASKA」は日本で最初のデザインホテルというエポックメイキングな出来事の中核をになっただけではなく、リノベーションという都市再生のビジネスモデルも創出したと評価されている。 |
 | Amadana (アマダナ) 「アマダナ」とは江戸時代に漆問屋が多く集まった江戸のある界隈を指して呼ばれた言葉です。かつて漆器は欧州の人々にジャパンプロダクトの繊細にして大胆な感性、そして高度な技術力を誇示する存在でした。そして今“ニホンノカデン”を世界に向け発信していこうという志をこの名前に込めているそうです。そして 2005年にミラノサローネへ出展し大きな話題を呼びました。人々がインテリアという空間を創造するとき、「これでいい」ではなく「これでなくては」というインテリアとして美しく、愛おしい家電を提供するブランド。それがamadana(アマダナ)なのです。 |