持つ喜びをより一層大きなものに
アマダナ電子計算機を挟むような形でカバーします。
いつも持ち歩いて使っていただくことを考え、開閉がスムーズにおこなえるストラップを付けています。
ストラップ部分は「革紐タイプ」と「真田紐タイプ」2種類あり、それぞれ「Classic」と
「Modern」シリーズと名づけられています。
カラーやシリーズにこだわって自分だけのスタイルを探してみてください。
アマダナ 電子計算機「LC-104」専用レザーカバー カラーバリエーション
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| classicネイビー | classicホワイト | classicキャメル |
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| modernブラック | | |
アマダナ 電子計算機 スペック
| 品名 | 電子計算機カバー |
| 型番 | CPC-01/CPC-02 |
| カラー | ■(WH)ホワイト/(CM)キャメル/(NV)ネイビー(CPC-01) ■(BK)ブラック(CPC-02) |
| 外形寸法(約mm) | 横109×縦172×厚さ11 |
| デザイナー | architectural design:INTENTIONALLIES Art・Graphic design:TYCOON GRAPHICS |
| ブランド | Amadana(アマダナ) |
 | ■発売当初から人気のclassicシリーズ 発売当初から人気の牛革バンドのシリーズです。 ホワイト、キャメル、ネイビーのカバーカラーと計算機本体のカラーコーディネイトをお楽しみ下さい。「できる」雰囲気溢れる落ち着いた装いのレザーカバーにはアマダナのロゴ(マーク)の型押しが入っています。 |
 | ■個性的なエンボス加工が魅力 modernシリーズ 日本で古来より装飾に使用されてきた「真田紐(さなだひも)」をバンドに使用しています。バンド部の革にアマダナのロゴ(文字)の型押しが入っています。個性的な色合いと牛革に施されたエンボスが、オーナーのこだわりを感じさせます。 |
 | INTENTIONALLIES (インテンショナリーズ) 鄭 秀和を中心として遠藤治郎と大堀伸と共に「建築を通したモノづくりを実践するレーベル」として1995年にスタートしたインテンショナリーズ。 インテンショナリーズは「確信してモノを創る」という意味の造語だとか。 音楽スタジオ「Form」やサロン「花見季」などの建築設計を手掛ると共に 東芝のatehaca(あてはか)家電シリーズのプロダクトデザイン/クリエイティブディレクション・文房具「Craft DesignTechnology」デザインと多岐にわたる活動で注目されている。また近年「家電の置かれる美しい場所としてのホテル」をコンセプトに、老朽化したホテルを新しく生れ変わらせた目黒「HOTEL CLASKA」は日本で最初のデザインホテルというエポックメイキングな出来事の中核をになっただけではなく、リノベーションという都市再生のビジネスモデルも創出したと評価されている。 |
 | Amadana (アマダナ) 「アマダナ」とは江戸時代に漆問屋が多く集まった江戸のある界隈を指して呼ばれた言葉です。かつて漆器は欧州の人々にジャパンプロダクトの繊細にして大胆な感性、そして高度な技術力を誇示する存在でした。そして今“ニホンノカデン”を世界に向け発信していこうという志をこの名前に込めているそうです。そして 2005年にミラノサローネへ出展し大きな話題を呼びました。人々がインテリアという空間を創造するとき、「これでいい」ではなく「これでなくては」というインテリアとして美しく、愛おしい家電を提供するブランド。それがamadana(アマダナ)なのです。 |