アクリルとレザーを身にまとう電話機
居住形態にもよりますが、一家に電話機が複数台ある家庭もいまや珍しくありません。
このコードレス電話機は親機と子機がセットになっています。
無機質な質感とカラーリングの中にもどこか「色気」や「艶っぽさ」を感じる
この電話機たちはもっぱら「美人親子」や「美人姉妹」といいたところでしょうか?
本体に採用されたアクリルは、インテリアに「水っぽさ」を与え
お部屋に「潤い」というアクセントを与えてくれます。
アマダナ コードレス電話機セット スペック
| 品名 | コードレス電話機セット |
| 型番 | PT-208 |
| カラー | (GY)グレー |
| 外形寸法(約mm) | 親機:幅163×高さ65.9×奥行180 コードレス子機:幅86×高さ65.9×奥行181 コード長:1.8m |
| 本体質量 | 親機:約980g ・ コードレス子機:約450g(電池パック含む) |
| 電源 | ACアダプター 出力9V 400mA |
| 定格電圧・周波数 | 100V・50/60Hz |
| その他の機能 | ■子機の増設可能(最大4台) ■アマダナ オリジナルの着信メロディ・保留音 ■リダイヤル機能■保留機能■キャッチホン■通話録音機能 ■留守録機能(自作メッセージ作成可能) ■オフフックダイヤル機能(親機のみ) |
| ご注意下さい | <IP電話対応について> IP電話を提供しているプロバイダーのモデムが本電話機に対応している場合には IP電話としてご利用いただけます。不明点などがありましたら、IP電話を契約しているプロバイダー にお問い合わせください。 <オフィスでの使用について> ●オフィスなどで交換機を通してご使用は、交換機がアナログ601相当一般電話機の仕様に対応している場合、お使いいただけます。 ●本機のモジュラージャックは6極2芯です。ビジネスホンやホームテレホンは6極4芯のモジュラージャックを使用している場合があります。 |
| 保証期間 | お買上日より一年間 |
| デザイナー | architectural design:INTENTIONALLIES Art・Graphic design:TYCOON GRAPHICS |
| ブランド | Amadana(アマダナ) |
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■SOHO・オフィスにもマッチするデザイン 無駄を省きよりミニマルなデザインになっています。受話器は薄さを追求しました。ゆえに無機質になりがちですがアルミとアクリルのコンビネイションが程よい水っぽさを与えてくれます。省スペースに設置でき、凹凸のないフラットなボディがすっきりした佇まいを演出いたします。 |
 | ■無駄のないデザイン 機能性とデザイン性を兼ね備えたボタン部分。親機に留守電機能が搭載されています。デジタル録音によるクリアな音質を実現しました。最大約10分又は50件の留守録機能を搭載しております。また、録音されたメッセージはコードレス子機からも確認する事が出来ます。 |
 | ■異素材が織り成すハーモニー レザーとアクリル、温もりと無機質。 二つの異なる素材が、プロダクトにニュートラル感を与え、今までにない存在感の電話機になっております。また子機のアクリル部分は着信時、LEDの光が浮かびあがります。大切な方からの連絡を、アマダナ オリジナルメロディと煌く光によって彩りを持ってお届けいたします。 |
 | ■安心のデジタル通話 アマダナのコードレス電話機は、2.4GHzのデジタル通信を採用。従来のアナログ電話機に比べクリアな音質での会話をお楽しみいただけます。また、周波数ホッピング方式により通信の秘匿性にも優れています。 |
 | INTENTIONALLIES (インテンショナリーズ) 鄭秀和を中心として遠藤治郎と大堀伸と共に「建築を通したモノづくりを実践するレーベル」として1995年にスタートしたインテンショナリーズ。< br />インテンショナリーズは「確信してモノを創る」という意味の造語だとか。 音楽スタジオ「Form」やサロン「花見季」などの建築設計を手掛ると共に東芝のatehaca(あてはか)家電シリーズのプロダクトデザイン/クリエイティブディレクション・文房具「Craft DesignTechnology」デザインと多岐にわたる活動で注目されている。また近年「家電の置かれる美しい場所としてのホテル」をコンセプトに、老朽化したホテルを新しく生れ変わらせた目黒「HOTEL CLASKA」は日本で最初のデザインホテルというエポックメイキングな出来事の中核をになっただけではなく、リノベーションという都市再生のビジネスモデルも創出したと評価されている。 |
 | Amadana (アマダナ) 「アマダナ」とは江戸時代に漆問屋が多く集まった江戸のある界隈を指して呼ばれた言葉です。かつて漆器は欧州の人々にジャパンプロダクトの繊細にして大胆な感性、そして高度な技術力を誇示する存在でした。そして今“ニホンノカデン”を世界に向け発信していこうという志をこの名前に込めているそうです。そして 2005年にミラノサローネへ出展し大きな話題を呼びました。人々がインテリアという空間を創造するとき、「これでいい」ではなく「これでなくては」というインテリアとして美しく、愛おしい家電を提供するブランド。それがamadana(アマダナ)なのです。 |